開催決定!2022 5/7(sat).8(SUN)

2023年 5月13日(土)14日(日)
第21回神戸新開地音楽祭
+KOBE-JAZZ100th 開催!!!

第21回神戸新開地音楽祭、2023年 5月13日(土)14日(日)に開催します!!!
今年は神戸ジャズ100周年ということで「KOBE-JAZZ100th」とコラボ。メインステージではジャズのステージが充実。
そしてプロ・アマ・ジャンルを問わず約200組のミュージシャンがまちじゅうに設置されるステージで賑やかに演奏します。
音楽のシャワーが溢れる神戸でいちばん楽しい野外音楽祭。
2023年もいっしょに盛り上がりましょう!

※出演者募集は、12月6日(月)よりWEBにて応募受付を開始します(1月13日(金)締切)。
例年よりエントリー期間が早くなっていますのでお気を付けください。
応募についての詳細は追ってお知らせします!

新開地音楽祭とは

神戸新開地音楽祭は、2日間で200組以上のミュージシャンが出演。
関西一円から約8万人が訪れます。
まち全体がステージとなり、観客と一緒に楽しめる初夏の名物音楽祭です。

新開地音楽祭は、
みなさんの「ステージ」があるお祭りです

音楽祭は音楽をやっている人、音楽が好きな人、お祭りが好きな人たちに、 「神戸・新開地のまち」がみなさんのステージを提供する「まちの音楽祭」です。
参加したみなさん、訪れたみなさんが、このまちで新しい自分を発見し、新しい何かを感じ、新しい挑戦をはじめる・・・
そんなお祭りを目指しています。

「神戸・新開地の復興」が、
音楽祭の始まりです

故・淀川長治さんを生み、かつて、神戸文化の一翼を担った「新開地」。
本物で庶民的なまちには、個性的な人々が集まり、雑多で活気があり、人情と風情とこだわりが受け継がれてきました。
大震災の後も新しい形で引き継がれてきたこのまちの魅力を、多くの人にわかりやすく伝えたい、そんな想いで音楽祭を始めました。

音楽祭では、
「keep the town swinging」のスピリットを大切にします

音楽祭のステージでは、音楽ジャンルは問いません。
かつての新開地がそうであったように、単に「統一感」で祭りをお化粧するつもりはありません。 大切にしたいのは、まちなかが楽しくなるステージです。
ステージに参加した人も訪れた人々も、双方が楽しめる音楽祭を目指しています。

今年も200バンド公募、
メインステージとまちかどステージを展開

「このまちがステージ!」 新開地のまちが音楽一色の2日間になります。
野外の音楽ステージ以外にも、企画が盛りだくさん。 神戸にもいくつか音楽イベントがありますが、 新開地音楽祭は、音楽が好きな人・お祭りが好きな人なら だれでも気楽に参加できるところがある、 神戸でいちばん元気な音楽祭になります。

新開地音楽祭とは
新開地音楽祭とは

最新情報はここでチェック!
音楽祭ニュース